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Seoul Tech Impact Hackathon 2023で優勝した話

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ジャレッド リンスキー
著者
ジャレッド リンスキー
韓国に住むキウイ

ソウル、韓国: Seoul Tech Impact Hackathon 2023で、位置情報アプリPochaを作ってチームで優勝しました。韓国の屋台を見つけるためのアプリです。その時のことを書きます。

Pochaの誕生
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Pochaのアイデアはシンプルでした。韓国の屋台には決まった住所がないから、ネットで探すのが難しい。それなら地図上に載せてしまおう、という発想です。屋台の人たちにとっても、夜中にtteokbokki食べたい人にとっても便利なアプリです。

ハッカソンの道のり
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ハッカソンはLunit Globalが主催しました。いろんなバックグラウンドを持つチームが集まって、みんな徹夜でプロジェクトを作り上げていました。Lunit Globalがオフィスを提供してくれて、運営もスムーズでした。

チームワークと優勝
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チームメンバーはSharon Levy、Jonothan Sue、Jared Lynskey、Tiaan van der Rielの4人。それぞれ違うスキルを持っていたので、役割分担がスムーズにできました。屋台を見つけやすくするというのは実際にある課題で、解決策も明確だったので、審査員へのピッチもうまくいきました。

The Kiwi Alumni Team

今後について
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今はPochaをアプリストアに出す準備を進めています。ハッカソンのプロジェクトとして始まりましたが、解決しようとしている問題は本物なので、開発を続けています。

振り返り
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ハッカソンは、初めて一緒に組む人たちと短期間で何かを作り上げるのにすごくいい機会です。プレッシャーの中で自分がどう動くかもわかるし、続ける価値のあるものが生まれることもあります。

リンク:
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https://lnkd.in/drMXUgPB